駅と駅舎の旅写真館-railwaystation.jp-

サイト作成者

駅と駅舎の旅写真館の管理人・Solano(そらの)の自己紹介です。

作者: Solano、イメージ
( 作者イメージ )

作成サイト・ブログ

今の所、下記のウェブサイト・ブログを作成しています。まったり更新御免!

駅と駅舎の旅写真館
メインサイト。木造駅舎、ローカル線の無人駅など、駅舎と駅巡りの旅をテーマにしたサイトです。
Solanoの鉄旅駅旅ブログ
上記の補完ブログ。駅巡り日記と写真、駅の小ネタ、鉄道旅行記。
ある日、旅の空で…
JALなどエアライン搭乗記、日本国内や海外の旅行写真を綴ったブログ。 鉄分の薄い旅はこちらで。
鉄ネタを上記ブログに分離したため現タイトルに変更しました。
My旅BOX ‐鉄道旅行と旅
鉄道旅行記サイト。一番最初に作ったサイトですが、静態保存状態。いかにもネット普及期の個人サイトっぽいデザインの遺跡ウェブサイトで、阿倍寛公式サイトに引けを取らない文化財クラスw

現在の所、上記二つを中心に更新。下の二つは更新が停止している状態。

連絡先

f283_sk★◆★yahoo.co.jp
(※注: ★◆★をアットマークに置き換えて下さい。)
素早い返信は期待しないで下さい m(_ _)m

鉄道と旅、そして駅

ハンドルネームetc...
そらの(Solano)。♀、愛知県在住。
Twitterアカウント
solano@solano14
鉄道趣味の領域
鉄道旅行好きで、生まれながらの乗り鉄。近年は駅や駅舎巡りの旅に傾倒。いわゆる駅鉄でもあります。特に木造駅舎など古くて趣きのある駅舎、秘境駅などローカル線の駅が好き。駅巡りの旅の副産物として、駅前の街の中で、そこはかとなくレトロさを残すも雰囲気やモノを見つけるのも好きです。
(⇒駅旅について詳しくは「駅と駅舎を愛する人へ100の質問~私の駅旅遍歴~へどうぞ。)
もちろん列車の旅も変らず愛して止まなく、ローカル線とか夜行列車の旅が好きです。
ヨーロッパ旅行も好きで、現地での主な移動手段はもちろん鉄道です。
旅のスタイル
街歩き。古い街並み、古い建物(でも日本のお城はあまり興味無かったりする)。
丸ポスト、琺瑯看板、たばこ屋とか町に残るレトロなアイテム。市(蚤の市、朝市など)など…。
飛行機(エアライン・民間航空の方)。めでたくJALグローバルクラブ(JGC)会員になりました。
もちろんカメラは必携です!
好きな場所
北海道、ヨーロッパは好きで何度も行っているので思い入れも強いです。それだけでなく、行った所はそれぞれに印象深い想い出が残っているので、どこも好きです。
行った事のある国
フランス、イギリス、ポルトガル、イタリア、オーストリア、チェコ、ハンガリー、ロシア、ドイツ、スイス、オランダ、ベルギー。アメリカ、香港、ルワンダ、アラブ首長国連邦・ドバイ。あと幼い頃にグアム。

撮影機材(カメラ・レンズ)

PENTAX MZ-3 + FA43mmLimiated
( ペンタックスMZ-3 + FA43mm Limiated)
[⇒PENTAX / RICOH ストア - Amazon]
ニコンFA+35-105mmレンズ
最初のマイカメラ。ズームレンズが欲しいというだけの動機で、中古でそこそこ値段が安かったので。
ペンタックスのフィルム一眼レフ
MZ-3 → MZ-S
そろそろオートフォーカス一眼が欲しいと思い始めていたので。NIkonFAがダイヤル操作だったので、それ以外のカメラは使い辛そうに強く思っていました。なのでダイヤル操作カメラ一択でMZ-3に。
MZ-Sは状態のいい中古があったのでついw
MZ-Sはジャミラと揶揄された奇抜なデザインと、ニコンやキャノンのフラッグシップ機に対抗できる機種を待ち望んでいたペンタックスファンを失望させた事で、散々叩かれましたけど、とてもいい機種だったと思いますよ。ファンダーはクリアで見やすいし、ホールド感も抜群。フィルムコマ間の撮影データーの印字機能もありました。縦位置グリップを着けた時のカメラ本体との一体感は素晴らしく、今のデジ一に見習わせたい。
ペンタックスフィルム一眼のレンズ
初に買ったKマウントレンズはタムロンの28-200mmの高倍率ズーム(確か2代目の)。その内、FA24-90m、FA43mm Llimitedとかを買い足していく。FA43Limitedは私にとってやや使いづらい焦点距離でしたが、写りはとても良く、今、このレンズで撮った画像を見てもキレイだなと思います。
ペンタックスのデジタル一眼レフカメラ
K10D → K20D → Kx(コレジャナイロボモデル!!) → K5
それぞれに気に入っていました。K10Dは10万ちょっとの価格域で、防塵防滴を施したのは当時としては画期的で、雨でもガンガン撮影でき旅にうってつけのカメラでした。Kx、K5で高感度画質は飛躍的に向上。
ペンタックスのデジタル一眼用のレンズ
フィルム時代のものを使いまわしたり、12-24mm、24-70と言ったAPA-Cデジタル一眼用のレンズを購入したり。24-70はペンタックスの高性能レンズに付けられる「★(スター)」が付くレンズでした。写りはともかく、修理後に片ボケになって返って来て、それが以降の修理・調整でもどうにもならず、とても呆れました。どうなってんの!?
Sony サイバーショットRX100
ポケットの中に入る高級コンパクトデジタルカメラで、私も食指をそそられ購入。デジタル一眼の4分の1程度の大きさの割りには納得できる画質で、軽快に撮る事の楽しさ教えてくれた機種。結果としてフルサイズ一眼の願望を棄てる事に繋がりました。RX100も出て5年位なので、もうそろそろ新しいのが欲しい…
Fujifilm X-T1
ペンタックスから宗旨替えで、デジタル一眼としては後発のフジフィルムのミラーレス一眼に。やっぱレフ機に較べてコンパクトなのはいい!ちょっと不満はあるけど楽しく使ってます。
フジフィルム X1マウントのレンズ
XF18-135が主力。他にXF12-24m、XF35f2とかも。高倍率のズームは便利なんですが、換算100mm以上の望遠域はあまり使わなく、また広角は16m始まりのズームが欲しい。なので、16-80mmF4程度のズームレンズ登場を熱望!!!
Fujifilmのミラーレスデジタル一眼・X-T1
( フジフィルムのミラーレスデジタル一眼・X-T1 )
[⇒FUJIFILMストア - Amazon]